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ケータイが壊れました
物理的に。

昨日階段を降りながら取り出したら
ひゅっという小気味よい音を立てながら
手から飛び出しガンガンガンゴキピンッって
鳴りながら階段を降りてっちゃったんです。
ボタン押すとこの本体と液晶のとこたためる
一般的な形のやつなのですが
ボタン押すところの本体と液晶のところの
つなぎめが折れてあっという間にさいぼー分裂
しちゃったんです。
皮肉なことにもっとコンパクトになっちゃいましたよ。
本体と液晶を右手と左手に持って
泣きながら何故かカスタネットみたいに
カチカチ鳴らしながら階段を降りていったのは
事後ショックの大きさ故かもしれません。
そんなわけで今ケータイ死んでるので
電話、メールくれた方ごめんなさい。
そのうち新しいの買います。
| - | 16:32 | comments(57) | trackbacks(2) |
クイズの答えは
こんばんは。
一ヶ月前のクイズの答えなんてもはや今更感が
小学校の冬のプールの上の猫の死骸くらい漂いまくってる
気もしますが、まぁ気にしないでいってみますよ。

文章の上から順に曲を書いていきます。
ぴったりあってたヒトは心の中で喜んでください。
心の中で称えておくんで。
では、答えいきまっす!

1 ためいきの日曜日
2 雨のち晴れ
3 つよがり
4 ありふれたLove story
5 ニシエヒガシエ
6 Simple
7 光の射す方へ
8 いつでも微笑みを
9 Cross Road
10 口笛
11 くるみ
12 終わりなき旅
13 クラスメイト
14 抱きしめたい
15 渇いたキス
16 幸せのカテゴリー
17 星になれたら
18 蘇生
19 花
20 NOT FOUND
21 Replay
22 君が好き
23 名もなき詩
24 ロードムービー
25 ティーンエイジ・ドリーム
26 Youthful Days
27 掌
28 シーソーゲーム
29 いつの日にか二人で
30 車の中でかくれてキスをしよう
31 君がいた夏
32 空風の帰り道
33 Innocent World
34 Sign
35 everything
36 天頂のバス


と、まぁざっとこれだけありました。
もう投げやりに数えてたのでとりこぼしあるかもしれませんが
アメリカ人のアバウトさでHAHAHAHA!!!とか言ってすませてください。
さぁ気になるミスチル度の発表です。
たった今思いついたやつですが。


1〜10 シングルなら覚えてるやつは覚えてるくらいの一般人レベル
11〜20 シングルならほとんどわかるぜブロウ!なミスチラーレベル
21〜30 てやんでえ、アルバム曲だって知ってるんでえ!な江戸っ子レベル
31〜36 っていうかおれが KAZUTOSHI SAKURAI だ!な妄想レベル

この曲って何のアルバムにあるの?というような
質問はアーカイブ星から聞いてくれれば答えますよ!
| - | 19:29 | comments(5) | trackbacks(0) |
空も飛べるはず
こんにちは。
さぁ、クイズの発表です!
っていかにも昨日のクイズのように言ってますが
多分一ヶ月くらい前の話です。
ああ、でもめんどいからやっぱ次回にしますね。
今日は爽やかな冬の朝にキミに送るラブバラード。

半年くらい前の話なんですが
兄貴と水道橋で待ち合わせをして人生ゲームが買える店というところに
案内してもらったことがあるんです。
まぁ、買いはしなかったんだけど人生ゲームはやりたいし
そのうち金が貯まったら買いにこよーぜみたいなカンジで
その日はラーメン食って買えることにしました。
兄貴は新宿で服買っていくからっていうことで
おれ一人で三田線に乗り込み高島平という駅に帰ることにしました。
水道橋から高島平までは距離的にはそう遠くはないと思いますが
駅にしたらけっこうあって多分15?くらいあるんじゃないかと思います。
巣鴨あたりまでは何てことなかったんですが
巣鴨を過ぎたあたりからすごい気持ち悪くなったんです。
さっき食ったラーメンが悪かったのか
三田線の運転が悪かったのか知らないけど
もうれつに吐きそうになりました。
まぁ、でも腹痛とかおしっこしてーとかしょっちゅうなってる
おれだから不屈の精神で耐えられるだろうとたかをくくってたのが
大いなる過ちの第一歩でした。
そしてそれは高島平から3つ手前の駅”志村三丁目”でおきました。
すでに志村三丁目の手前の志村坂上のあたりで
もう限界だったんですが、なんてかタイミングを逃して
降りられなかったのです。
志村坂上から志村三丁目の間はそれこそアンドロメダ星雲くらい
長い距離でした。
最悪車内で吐いても仕方ないくらいだったんですが
横に座ってたのが割りと好みの女のコで
目の前のつり革には18くらいの買い物帰りの女のコ二人組み。
普段ならハーレムやんけうへっへえへ
ってとこなんですが今のおれにはゴールさせまいと
立ちはだかるうざすぎるDF(ディフェンダー)なんです。
心の中では
”お前らふざけんなおいゴールさせまいじゃねえよ!
このままだとお前らのちょうど股間におれのゲロがゴールすんだぞ??
いいんか?お前いいんか??”
とおれの中でははやりたくもない人生ゲームが始まってました。
ここで前の女のコに(ましてや股間に)ゲロ吐いたら
おれの人生終わりです。Finです。
じゃあ後ろの窓開けて吐くかと思いましたが
高速で走る電車の窓から外に向かってゲロ吐くなんていう
ビックサンダーマウンテンなことおれには出来ません。
外の踏み切り待ちしてる人にかかったりしたら
それこそビックサンダーになっちゃうんですよ。
もうすでに喉元に上がってきては飲み込み
上がってきては飲み込みっていう上下運動がはじまってるんです。
涙目で汗ダラダラで喉ごっくんごっくん鳴ってるんです。
そして目の前には女のコ。ましてや股間。
違う!!違うんだって!!
ぢーがーうーんーだー
と心の中で必死に弁解してるうちにとうとう志村三丁目に着きました。
もはやトイレに行く余裕なんてこれっぽっちもありません。
さすがに人前で吐くのが恥ずかしかったので
九尾の力とか使って他の人が階段降りるまで耐えたんです。
そこからは華麗な G E R O タイム。

♪ だーれもさわれない ふーたりだけの国
きーみの手をはーなさぬよーうに
おーきな力で そーらに浮かべたら
ルーララ 宇宙ーの風にのーるー ♪

全てが終わった時には床にあたった勢いで跳ね返って来た
ゲロにまみれた一人のロビンソンがいた。

| - | 17:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
欲しがりません、勝つまでは
こんにちは。
最近”アーカイブ星に帰りたい”が口癖になってるひつじです。
タイトルにもあるようにコメントを欲しがったおれがバカでした。
優しい友達がコメントをつけてくれただけでした。
コメントなんてアーカイブ星に行ってればいいんです。

そんなeverybody goesに今日は音楽クイズ出します。

これからミニ小説を書くのでその中にミスチルの曲が
何曲入ってるか当ててください。
見事正解した方は今日からおお心の友です。
例えば上記のeverybody goesがそうですね。
あんな感じにいれていきます。
いくつあったっていうのは心で思ってるだけでいいです。
コメントはアーカイブ星に行ってるから。
じゃあ、いきますよ。


あるためいきの日曜日のことだった。
その日は天気予報では雨のち晴れということだったが
おれは傘なんか持たないで出かけた。きっぱり言うとつよがりだ。
おれはありふれた Love story を探しに街に出かけた。
街はニシエヒガシエ行きかう人々でいっぱいだった。
おれはまずどこへ行くかを決めることにした。
こういう時はSimpleに決めるのが1番だ。
おれは光の射す方へ行くことにした。
いつでも微笑みを浮かべるのを身上としているおれは
うすら笑いを浮かべながら繁華街へと続くCross Roadを進んだ。
おれは口笛を吹きながら歩きやがて繁華街へ着いた。
何はともあれまずは飯を食うことにしよう。
おれはくるみを食べることにした。
固かった。
昼食を食べ終わったおれは随分と時間が経っていることに気づいた。
まぁいい今日は終わりなき旅をすることに決めていた。
ふと気づくと向こうからクラスメイトが歩いて来ていることに気づいた。
おれはふいにあいつを抱きしめたいと思った。
そして渇いたキスをしてやろうと思った。
そこでおれは気づいた。
そういやあいつは男だった。
そういう幸せのカテゴリーも世の中にはあるだろうが
あいにくおれは男には興味はない。
その時おれは横から突っ込んできたトラックに轢かれた。
薄れる意識の中で星になれたらいいなと思った。
その時だれかがザオリクを唱えてくれた。
おれは蘇生した。
その時空から花が降って来た。
おれは思わず口で受け止めてしまった。
毒草だった。
当然生きられる余地はNOT FOUNDだった。
おれの頭の中では過去の思い出がReplayしていた。
誰かがフェニックスの尾を使ってくれた。
おれはうれしさのあまり君が好きだと告ってしまった。
おれは彼女にお礼に詩を送ることにした。
そう名もなき詩を。
詩の名前は何ていうの?彼女は聞いた。
名前つけておけばよかった。
おれと彼女は意気投合しそのままロードムービーを見に行くことにした。
もう夕方になっていた。
街はティーンエイジ・ドリームで溢れていた。
おれも思わずYouthful Daysを思い出さないわけにはいかなかった。
おれは彼女の温もりを掌に感じたかった。
手をつなごうと言おうかどうか
おれの心の中ではシーソーゲームが繰り広げられていた。
思いたったが吉日。
おれはうすら笑いを浮かべながら彼女に言った。
いつの日にか二人で車の中でかくれてキスをしよう。
叩かれた。
あれからもう3年が過ぎた。
おれは君がいた夏をたびたび思い出す。
空風の帰り道を歩きながらおれはこのInnocent Worldを生きていく。
おれはうすら笑いを浮かべながら妄想にひたっていたので
信号機のSignを見逃したことに気づかなかった。
おれは人生のeverythingはなんだったのかなと
うすら笑いを浮かべながら天頂のバスにのって次の世界へと旅立った。



もう明らかに不自然ですよね・・
答えは次回に発表します!


| - | 17:05 | comments(7) | trackbacks(0) |
結果発表
昨日コメント欲しさに思いつきで行ったイベントの発表です!





1  コメント確認



まぁ、5個くらいは固いべや。プッハー(煙草の煙を鼻から出しながら)






2  確認中


・・・・・・・・・・・!!???







3  確認後


1個もねえよ!!










。゚(゚´Д`゚)゚。 ウワァァン
| - | 17:53 | comments(2) | trackbacks(0) |
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